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come true.

【MUP WEEK01】10,000人が実践する人生の選択肢の増やし方

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30代後半から、漠然とした将来への不安を感じていませんか。

  • 抜きん出た実績もスキルもないのに、このままでいいのだろうか
  • この歳で転職なんてできるだろうか
  • リストラの対象にされないだろうか
  • 「私」という人間は、会社の外で太刀打ちできるのだろうか入社したての頃は、30代後半と言えば、バリバリのビジネスパーソンだと思っていたのに

自分で自分の選択肢を狭めていることに気づく

これまでは、会社がある程度のキャリアパスを描いてくれて、そのキャリアパスを進んでいくために必要な資格や研修を示してくれていました。

 

また、ある程度の期間、会社に属していると、このくらいで仕事していればいいか、という基準が知らず知らずのうちに染み付きます。なぜなら、普通に仕事をしていれば必ず毎月給与が支払われるから。

 

しかし、今、自分のキャリアは、自分で切り開くものに変化してきています。

 

現在所属している会社も、これまでのようなキャリアパスや研修制度、評価制度が一変しました。ほぼ全て、自分自身で選択するようになりました。極端な話でもなんでもなく、「選択するかしないか」も自己責任です。

 

その変化に対峙した途端、これまで長年染みつかせてきた「固定概念」に縛られていた脳がパニックを起こし始めます。

 

結局、会社の中で(仕事はしているものの)キャリアや自分の強固なスキルといった部分に対しては、思考停止し、ただ会社と家庭を往復する日々の結果、気づいた時には「自分がこれから進む道」に選択肢すらない現実を突きつけられ、冒頭のような不安に駆られるのです。

この先の選択肢を増やすために

選択肢を増やすためには、今とは違う第一歩を踏み出すしかありません。
これまでの染み付いた固定概念を捨て、これからの自分の人生を見つめ、どうありたいのか、そしてそうなるために何をすべきかを考えることです。

 

オンラインビジネススクールMUPカレッジの学長である竹花さんの「脳を洗う」という言葉の私の解釈であり、学ぶ理由(WHYです。

 

10,000人もの生徒のうち、20代が最も多いこのMUPカレッジでは、将来の選択肢を自ら作り出し、選べるように明確なカリキュラムが組まれています。そして、全て履修完了(インプットとアウトプット)すると、通常のビジネスパーソン(竹花さんの中では、それなりに上のレベルを指している)を超える、自ら事業計画書を作れる人材になれると言われています。

 

  1. スキルをつける前に重要な把握知識やマインドセット
  2. キャリアアップに必要な重要ビジネスベーススキル
  3. 技術・専門的スキル
  4. 高度な事業管理スキル
  5. スキル取得後に重要なマインドと資産管理スキル

 

大きな木も、最初は小さな種です。
そして、種は、根を地面の中に這わせ、十分張ることができて初めて芽が出るのです。

 

つまり、高度な技術や専門的スキルをいくら学ぼうとも、その下地となる土台がしっかりしていないと、脆いものになってしまいます。そういったことも考えられて作られたカリキュラムで、1. から順にインプットとアウトプットで着実に学び実践できる仕組みとなっています。

 

私は、MUPカレッジで改めて学び、実戦することで、将来の選択肢を増やすために頑張っていきます。

 

最後まで、ありがとうございました。